Rohan au Louvre - 洋書
Rohan au Louvre
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Rohan au Louvre のカスタマーレビュー 
Rohan
(2010-06-13)
Araki doesn't usually disappoint and 'Rohan au Louvre' is good but not his greatest work. It should still please his fan base though.
Other books I really like at the moment are:
Godstone - The Kairos Boxes
The Percy Jackson and the Olympians Boxed Set
フランス語でしたが
(2010-06-07)
普段日本語で書かれている漫画がフランス語になっていると言うだけで、読んでみてもこの作者、荒木飛呂彦の雰囲気が見事に醸し出されていました。
日本語版も出るそうなので、よっぽどのファンなら買いと言う感じでしょうか。
普通にジョジョだと思う
(2010-05-01)
フランス語も分からないですし、ジョジョもそれほどコアなファンではありませんが、一通り目を通してみた感想
一言で言うとトーンを張ってない日本のマンガに水彩で色を付けた様な感じですかね。それを別にすれば基本的にいつものジョジョです。
バンドデシネと考えて捉えると普通に日本のマンガなのでにちょっとアレですが、日本のマンガ家としての部分を売りにしての企画だと思うので、荒木先生の持ち味を十分に発揮されてますし、十分ありだと思います。
不満があるとすれば
向こうの作品は黒を本当に綺麗な真っ黒にすることが多いんですけど、何か黒い部分が元々の塗りムラみたいなのが見えちゃっててちょっと格好悪い。黒を真っ黒にしたらすごい映えると思うので残念です。
あと色も自分で塗られたんでしょうかね?もっと表紙みたいにギラギラした感じになってるのかと思ったら、色数もそんなに使って無いし案外あっさり。欲を言えばもうちょっと冒険して欲しかった。向こうのカラリスト使った方が予想も出来ない面白い出来になったんじゃないかと思わないでもないです。
日本語版も出るでしょうしコレクターズアイテムだと思います。でも印刷は刷る場所によって微妙に色合いが違ったりするので、ファンなら手に入るうちに買ってみてもいいかもしれません。
この本の事がッ!「言葉」でなく「心」で理解出来たッ!
(2010-04-30)
要するに、フランス語は全くわからなかったわけだがww
簡単な内容としては、岸辺露伴が「この世で一番邪悪な絵」がある事をある女性に聞かされ、その絵を生で見る為にルーブル美術館まで足を運んだのはいいものの、現場で不思議な出来事に遭遇するという荒木飛呂彦先生らしい物語になっています。
現在ウルトラジャンプでも日本語に修正されて連載していますが、こちらの本はフルカラーになっています。
勿論、この先に出る日本語版もフルカラーになるでしょうが、俺のように発売が待てない人はこちらを買ってみるのも手だと思います。
連載中の日本語版と照らし合わせながら読んでみると、そのままより間違いなく倍以上は楽しく読む事が出来ると思います。
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